- マスク
- マスクは毎年いろいろな種類を買いますが、シーズンが終わって振り返るとガーゼマスクがいつも一番活躍する感じがします。不織布マスクは4月〜5月頃の温かい日に利用します。立体マスクは鼻と顔の隙間から花粉が入ってくるような気がしてあまり使っていません。呼吸がしやすいけど、マスクの中で花粉が泳いでいるような気分がします。(気のせい?)実際次の日にちょっと症状が酷かったりすると、またガーゼマスクに戻ってしまいます。立体マスクが最近は人気ですが、みんな大丈夫なのかな?
- めがね
- いつもは花粉の飛散が多い時だけ近眼めがねをかけて外に出ていましたが、今年はめがねを買ってみました。(いつもは視力は悪いですがめがねかけていません(^^;仕事をする時、PCの前にいる時だけめがねしています。)購入しためがねは格好いいと評判は良かったですが、2005年の花粉の猛威に目のかゆみだけは猛烈でした。2006年はゴーグルにしてみようかと・・・
- 空気清浄機
- 今年はファン式の空気清浄機とイオン式の空気清浄機の2台を常時運転。ファン式空気清浄機は3年位前には最新のものを買ったのですが、去年は楽天のショップで7,000円になっていてショック。今は常識となっているマイナスイオン発生とかもなしですが、なくてはならない存在です。
- べにふうき・凍頂烏龍茶
- べにふうきはネットで購入しているお茶屋さんに聞いたところ、店舗での顧客用に販売しているものが少しあるということで、買うことができました。べにふうきのページにもある茶園から茶の間へさんです。最初は添付の小さいスプーン2杯ということで、淹れていたのですが、どうやら量が少なかったようで、2袋を2ヶ月半くらいかけて飲んでいました(^^;そして3月〜の花粉大飛散の頃にはなくなっていました。凍頂烏龍茶も今年購入したものは香りもよくとても質がいいものだと思いましたが、べにふうきばかりを飲んでしまってあまり飲みませんでした。
- ヨーグルト
- ヨーグルトは花粉症対策というよりも、あまり対策とは考えずに1年ほどよく食べるという感じです。毎日食べるときもあるし、ずっと食べていない時もあります。KW乳酸菌ヨーグルトも買いましたが、味はLG21が好きです。
- 布団乾燥機
- 布団乾燥機は三菱のだいぶ古い型式のものを使っています。花粉が飛ぶ時期は布団は干せないので、これもなかなか役立っています。
- 目薬
- 私の通っている耳鼻科では目薬は処方してくれないので、市販の(アルガード等)ものを利用しています。
- 掃除
- 最近は外に働きに出ていないので、まめに掃除をしています。(でもO型おおざっぱな性格で案外きたない(^^;)外に働きに出ているころはどうしても数日間分まとめ掃除になってしまっていました。最近症状が楽になっているのは、まめ掃除のおかげのような気もしています。
- 服装
- 一般に言われているように、花粉があまり付着しないようなジャンパー風な上着を選ぶようにしたりしています。家に入る時は、一度家に入ってしまって上着をそっと脱いで、ドアを少しだけ空けて上着だけを外に出しぱたぱた花粉を払う方法にしています。
- 病院
- ずっと通っていた病院が昨年廃院になってしまい(^^;、今年からおじいちゃん先生の病院へ行きました。しかし朝8時過ぎからまだ1〜2月の極寒の季節に外で並ばないとならないので大変です。でもどんな治療をしたいかちゃんと聞いてくれたし説明もしてくれたし、しばらく先生についていこう(笑)
- 実際はもっといろいろやっている気がしますが、思いつかないので、また思い出したら追加していきたいと思います。
|